平成19年労働災害動向調査(甲調査)結果の概況
厚生労働省が「平成19年労働災害動向調査(甲調査)結果の概況」
を発表しました。
これによれば、
調査産業計(総合工事業を除きます) における平成19年の労働災害の状況は、
度数率は1.83(前年1.90)
強度率は0.11(前年0.12)
となっています。
また、死傷者1人平均労働損失日数は61.7日(前年63.9日)となっています。
前年と比べ、度数率、強度率ともに低下し、死傷者1人平均労働損失日数も減少
しています。
なお、無災害事業所の割合は58.8%(前年58.5%)となっています。
詳細は
http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/saigai/07/index.html
を発表しました。
これによれば、
調査産業計(総合工事業を除きます) における平成19年の労働災害の状況は、
度数率は1.83(前年1.90)
強度率は0.11(前年0.12)
となっています。
また、死傷者1人平均労働損失日数は61.7日(前年63.9日)となっています。
前年と比べ、度数率、強度率ともに低下し、死傷者1人平均労働損失日数も減少
しています。
なお、無災害事業所の割合は58.8%(前年58.5%)となっています。
詳細は

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/saigai/07/index.html
