平成18年度女性雇用管理基本調査
厚生労働省が「平成18年度女性雇用管理基本調査」の結果を公表しました。
この調査結果によると
コース別雇用管理制度「あり」とする企業割合は11.1%で、調査を開始した平成
元年度(2.9%)以降、上昇し続けており、かつ、前回調査と比べるとすべての
企業規模で上昇しています。
また、
女性の能力発揮促進のための企業の積極的取組(ポジティブ・アクション)に
「取り組んでいる」企業割合は20.7%、「今のところ取り組む予定はない」とする
企業割合は22.3%といずれも前回調査に比べそれぞれ8.8%ポイント、6.4%
ポイント低下しています。
そのほか詳細は
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/08/h0809-1/index.html
この調査結果によると
コース別雇用管理制度「あり」とする企業割合は11.1%で、調査を開始した平成
元年度(2.9%)以降、上昇し続けており、かつ、前回調査と比べるとすべての
企業規模で上昇しています。
また、
女性の能力発揮促進のための企業の積極的取組(ポジティブ・アクション)に
「取り組んでいる」企業割合は20.7%、「今のところ取り組む予定はない」とする
企業割合は22.3%といずれも前回調査に比べそれぞれ8.8%ポイント、6.4%
ポイント低下しています。
そのほか詳細は

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/08/h0809-1/index.html
