平成21年度厚生年金保険・国民年金事業の概況

厚生労働省が

平成21年度厚生年金保険・国民年金事業の概況

を発表しました。

これによると、

加入者数は、平成21年度末現在で6,874万人となっており、
前年度末に比べ62万人(0.9%)減少しています。

受給者数(延人数)は、平成21年度末現在で5,988万人となっており、
前年度末に比べ245万人(4.3%)増加しています。


詳細は 

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000010qjj.html

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平成20年度 特定健康診査・特定保健指導の実施状況

厚生労働省が

平成20年度 特定健康診査・特定保健指導の実施状況

を発表しました。



これによると、

平成20年度の特定健康診査の対象者数は約5,190万人で、
受診者数は約2,019万人であったところから、
特定健康診査の実施率は38.9%でした。



詳細は

http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/info03n.html



平成21年度における特定健康診査の実施率は、
速報値↓として、40.5%と発表されています。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000010ryg.html



労働者派遣事業の平成22年6月1日現在の状況

厚生労働省が

「労働者派遣事業の平成22年6月1日現在の状況(確報版)」

を発表しました。

これによると、

平成22年6月1日現在の派遣労働者数は約145万人(7.3%減)

となっています。


詳細は


http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000010h67.html

平成22年賃金構造基本統計調査結果(都道府県別速報)の概況

厚生労働省が

「平成22年賃金構造基本統計調査結果(都道府県別速報)の概況」

を発表しました。


これによると、

● 都道府県別の平成22 年の賃金は、前年と比べて増加が31道府県、
 減少が16都府県

● 賃金が最も高いのは東京都で364,800 円、次いで神奈川県、大阪府

● 賃金が最も低いのは沖縄県で223,900円、次いで青森県、秋田県


となっています。


詳細は 

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/12/index.html




平成21 年度 日本人の就業実態に関する総合調査

昨年末に、独立行政法人労働政策研究・研修機構が

「平成21 年度 日本人の就業実態に関する総合調査」(速報)

を発表しました。


これによると、

雇用者の「働いている理由」(複数回答)を雇用形態別にみると、
「パート」と「アルバイト」を除く各雇用形態では
「生計を維持」の割合が最も高くなっているのに対し、
「パート」、「アルバイト」では「生計費の足し」が
最も高くなっています。


また、
就業者の就労継続を希望する年齢は、
「65 歳」(28.1%)が最も多く、次いで「60 歳」(16.9%)、
「66~69 歳」(13.6%)、「70 歳以上」(13.4%)などの順
となっています。



詳細は 


http://www.jil.go.jp/press/documents/20101228.pdf


ジョブ・カード制度

昨日、厚生労働省が

「平成23年度以降もジョブ・カード制度は継続します」

という告知をしています。



詳細は

http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/job_card01/index.html


平成22年人口動態統計の年間推計

1月1日に厚生労働省が

平成22年人口動態統計の年間推計

を発表しました。


これによると、

1 出生数
出生数は107万1000人、出生率(人口千対)は8.5と推計されます。

2 死亡数
死亡数は119万4000人、死亡率(人口千対)は9.5と推計されます。

となっています。


詳細は

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suikei10/index.html


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